本:碧空の城砦

海外での評価が高いファンタジー作品。
「マラザン斃れし者の書」シリーズの第1部。

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第10部まであるらしいですが、この「碧空の城砦」だけではわからないことだらけで面白いとは断言できない感じ。

世界観が練りこまれている弊害として、固有名詞が多すぎて覚えるのが大変w

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