本:炎と氷の歌

群像劇の形式で進んでいくので本格派ファンタジー
登場する人物(貴族家)の数がかなり多く、家ごとの関係を把握するのに苦労する。
が、読み進めると、その世界観にグイグイ惹き込まれる。

ハヤカワ公式

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注意点として


第4部「乱鴉の饗宴」より翻訳者が変更になったため、固有名称(人名・地名など)が以前と変わってしまったこと。

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