プロスピ2012:最強選手の作り方

準備中

 

★99選手ではなく、ALL-S選手のことを意味します
 

結論から

強い選手を作りたいなら、野手/投手どちらもスターダムかスピリッツ:対決チャレンジの2択
試合とカードではスピリッツ(能力アップのほう)が圧倒的に足りなくて強い選手が作れない
(といっても、★99程度なら楽に作れる)

以下にスターダムと対決チャレンジの特徴やメリット・デメリットを紹介。
 

 

スターダム

野手は全能力&全ポジションALL-S 投手は全球種&能力ALL-S+野手能力それなりの選手が作成可能。

 

野手

 

メリット

・スピリッツの制限がないため能力上げの自由度が高い。
→複数ポジションSも可能。対決チャレンジではスピリッツが足りなくて困難。
・途中セーブできるためじっくりできる(セーブロードで何度でも試合のやり直しが可能)
・コツがいるが特殊能力の取得が容易(※維持は困難)
→対決チェレンジではランダム制のため運が悪いと覚えられない可能性がある。

 

デメリット

・(現実世界の)時間がかかる
・ゲーム上で時間をかけるほど強い選手になるが、選手年齢が高くなってしまう
・初期設定の自由度が低い。
→対決チャレンジだと15歳の選手。外国籍の選手も作成できるが、こっちでは無理。
特殊能力の維持が困難(年度末の評価で消えることがある)
99を維持するのが困難(自動で下がる仕様&年度末の評価で下がることがある)

 

投手

 

メリット

・スピリッツの制限がないため能力上げの自由度が高い。
→全変化球Sも可能。対決チャレンジではスピリッツが足りなくて困難。
・途中セーブできるためじっくりできる(セーブロードで何度でも試合のやり直しが可能)
・コツがいるが特殊能力の取得が容易(※維持は困難)
→対決チェレンジではランダム制のため運が悪いと覚えられない可能性がある。
 

デメリット

・(現実世界の)時間がかかる
・ゲーム上で時間をかけるほど強い選手になるが、選手年齢が高くなってしまう
・初期設定の自由度が低い。
→対決チャレンジだと15歳の選手。外国籍の選手も作成できるが、こっちでは無理。
特殊能力の維持が困難(年度末の評価で消えることがある)

 

対決チャレンジ

野手は全能力&1ポジションALL99 投手は複数球種球種&能力ALL99+野手能力もかなり高い選手が作成可能。

 

野手

 

メリット

・比較的短時間で作成可能(といっても1-2時間かかるが)
・選手初期設定の自由度が高い&年齢固定。
→スターダムでは選手が完成するころには20代中盤になることも
 

デメリット

・スピリッツ制限のため複数ポジション守れる選手は作りにくい。
・特殊能力の出現がある程度ランダムのため、狙った能力が取れないことがある。
50回目くらいから非常に難易度が高い

 

投手

 

メリット

・比較的短時間で作成可能(といっても1-2時間かかるが)
・選手初期設定の自由度が高い&年齢固定。
→スターダムでは選手が完成するころには20代中盤になることも
・野手の能力がかなり高くできる
スピリッツの制限があるが、野手特殊能力をたくさん付けられる。スターダムでは無理。
 

デメリット

・スピリッツ制限のためたくさんの変化球を覚えさせることはきつい。
・特殊能力の出現がある程度ランダムのため、狙った能力が取れないことがある。
50回目くらいから非常に難易度が高い

(Comments are closed)
  • アーカイブ

  • カテゴリー

  • 最近の投稿

  • 最近のコメント

  • メタ情報

  • スポンサーリンク