ドラゴンズドグマ:育成(上級者向け)

はじめに

2周目以降も見据えた育成方法。


 

基本知識

転職のためLV10までに領都に到着する必要がある
→サブクエストを無視すれば余裕で達成可能。
→LV15でも別にかまわないが、ステータスを気にする人は。
LVアップ時は目標の伸びが高いジョブにいちいち転職する必要がある。
→長いダンジョンを進めるようなときはジョブを変えておく必要がある。
→クエスト報告時のみジョブを変えるなど柔軟に対応する
LV100以降は能力の伸びが低い
→LV11-99での育成が重要
→LV100以降は好きなジョブでやってもステータスへの影響は少ない。

 

育成方法

ここからが本番

 

重要パラメータの確認

このゲームではHPと攻撃力(or魔法攻撃力)が大事
(スタミナと防御・魔法防御は二の次でOK)

この点を踏まえて育成にはいろう。

 

育成方針を決める

まず始めに最低でも物理寄りか魔法寄りどちらでいくか決める。

「両方とも高くしたい」そしても中途半端になってしまうので、物理か魔法どちらでいくのか決めておくことが大事。

 

注意点

複合職は以下のような感じ
 アサシン:何を使うにしても物理寄り
 マジックアーチャー:ダガー重視なら物理 魔弓・杖重視なら魔法
 ミスティックナイト:基本的に魔法寄り(剣メイススキルが物理・魔法両方あるが、ミスティック固有のものは魔法依存)

 

決まったジョブでレベルを上げる

物理寄りならアサシンかウォーリア(ポーンの場合はウォーリア)、魔法寄りならソーサラーかメイジでレベルを上げる。

ここで「アサシンかウォーリア(物理)」「ソーサラーかメイジ(魔法)」
となっているのは、
アサシンのみで上げるとHPが若干厳しいことになるからである。
(魔法寄りの場合も、ソーサラーのみではHPが最低になってしまうので、メイジも混ぜたほうがいい。)
操作になれている上級者なら、HPのことは気にせずアサシン(ソーサラー)のみでLVを上げる選択肢もあり。

大事なことは、
めんどくさいかもしれないが、LVアップ前には必ず転職をしておくこと。
LV40くらいまでになれば必要経験値がかなり増えるので、転職の負担は軽減される。

 

いろんなジョブのアビリティを覚える

有用なアビリティがLVアップにつかうジョブと違うジョブで覚える必要がある。
なのでLVアップが近いうちは注意が必要。

 

最終的には・・・

物理特化(もしくは魔法特化)で育てれば
以下の動画のように攻撃力5000~というキャラが作成できる

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