本:炎と氷の歌

群像劇の形式で進んでいくので本格派ファンタジー。 登場する人物(貴族家)の数がかなり多く、家ごとの関係を把握するのに苦労する。 が、読み進めると、その世界観にグイグイ惹き込まれる。 ハヤカワ公式 [amazon asin […]

本:折れた竜骨

ファンタジー+ミステリーという異色作。 [amazon asin=”4488017657″ /]

本:碧空の城砦

海外での評価が高いファンタジー作品。 「マラザン斃れし者の書」シリーズの第1部。 [amazon asin=”4150205175″ /] [amazon asin=”41502051 […]


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